小包集荷ソフトウェア会社のHubBox、600万ポンドの資金を確保(TFN)

from TFN

小包集荷ソフトウェア会社のハブボックスは、プーマ・グロース・パートナーズが主導する600万ポンドの資金を確保した。同社は英国、ヨーロッパ、日本、米国で事業を拡大する計画だ。2015年に設立されたHubBoxは、顧客にチェックアウト時に近くの集荷ポイントを選択するオプションを提供し、配達の失敗とコストを削減する。

大手宅配業者との連携とテクノロジー優先の流通モデルにより、同社は宅外配送ソリューションとして選ばれている。OOHデリバリー市場は急成長が見込まれており、HubBoxはこの拡大する市場でより大きなシェアを獲得する好位置につけている。

サム・ジャービス最高経営責任者(CEO)は、プーマとのパートナーシップと同社の今後の成長について、興奮を表明した。


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