新興企業Rootly、シリーズA資金調達で1200万ドルを調達(TechCrunch)

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サンフランシスコを拠点とする新興企業Rootlyは、Renegade Partnersが主導し、Google Gradient VenturesとXYZ Venturesが参加するシリーズA資金調達ラウンドで1200万ドルを調達した。

企業向けにインシデント対応を自動化するプラットフォームを開発する同社は、この資金を製品ロードマップの加速、エンジニアリング拠点の増強、営業・マーケティングチームへの投資に充てる予定だ。

Rootlyのプラットフォームは、インシデントの管理と解決を自動化し、ステータスの更新と事後報告を生成し、ユーザーが関連するインシデントを特定できるようにする。

この新興企業は、2022年に292億1000万ドル規模になると推定されるインシデント対応ソフトウェア市場で、FireHydrant、Blameless、Incident.ioとの競争に直面している。


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