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ベルリンを拠点とする企業向けソフトウェア会社パルロアは、ジェネラル・カタリストが主導するシリーズDで3億5000万ドルの資金を確保した。これにより、評価額10億ドルでの前回の1億2000万ドルのラウンドに続き、資金調達総額は5億6000万ドルに達した。
2018年に設立されたParloaは、音声やチャットなど様々なチャネルの顧客との会話を一元管理するプラットフォームを提供している。AllianzやBooking.comなどを顧客に持つParloaは、新たな資金調達で米国と欧州を中心に国際的な事業拡大を計画している。
マルテ・コスブ最高経営責任者(CEO)は急速な成功に驚きを示し、現代ビジネスにおける顧客とのコミュニケーションの重要性が高まっていることを強調した。
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