from Crunchbase
暗号決済の新興企業であるリップル社は、400億ドルの評価額で5億ドルの資金を確保し、同社にとって重要なマイルストーンとなった。
フォートレス・インベストメント・グループ、シタデル・セキュリティーズ、その他の著名投資家が運用するファンドが主導する今回の資金調達により、リップル社は2012年の創業以来、合計で約8億ドルの資金を調達したことになる。
リップル社のブラッド・ガーリングハウスCEOは、カストディ、ステーブルコイン、プライム・ブローカーなどの分野での成功を挙げ、同社の決済以外の成長を強調した。
フィンテック新興企業へのベンチャー資金調達が急増している昨今、リップル社の事業拡大と買収は、暗号セクターへの関心と投資の高まりを裏付けている。
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