AI新興企業メンティウム、320万ドルのシード資金を確保(TFN)

from TFN

オースティンを拠点とするAI新興企業メンティウムは、貨物仲介業者や物流企業向けの「デジタルワーカー」をさらに発展させるため、320万ドルのシード資金を確保した。Lerer Hippeauが率いるこの資金調達ラウンドには、Matchstick Ventures、Tower Research Capital、Antler、MBA Ventures、エンジェル投資家のMichael Witteも参加した。

メンティウムはこの資金を、エンジニアリング・チームの拡大、製品群の強化、市場開拓の加速に充てる予定だ。同社のAIエージェントは、請求書の処理、輸送会社の支払い監査、積荷予約の自動化などのバックオフィス業務を自動化する。

グーグル、AWS、エヌビディアとのパートナーシップにより、メンティウムはエンタープライズグレードのスケーラビリティとコンプライアンスを顧客に提供することを目指している。


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