Figma、新規株式公開の予想価格帯を引き上げ(Crunchbase)

from Crunchbase

コラボレーティブ・デザインの新興企業であるFigmaは、近々予定されている新規株式公開の予想価格帯を引き上げ、当初の25〜28ドルから30〜32ドルで取引される見込みとなった。

この調整により、Figmaは現在、株式公開で約12億ドルの資金調達を目指しており、完全希薄化ベースでは176億ドルから188億ドルの評価となる。

この動きは、アドビによる200億ドルの買収案が英国と欧州連合(EU)の規制上の懸念により頓挫した後のことである。


*Disclamer:本キュレーションはCrunchbaseからピックおよび自動生成されました。正確な内容や詳細を知りたい方はリンク先の元コンテンツをご覧ください。

+ キュレーション元の記事を読む