2025年第1四半期の世界のベンチャー資金調達、後期段階の新興企業への投資が急増(Crunchbase)

from Crunchbase

2025年第1四半期の世界のベンチャー資金調達では、後期段階の新興企業への投資が急増した一方、シードおよび初期段階の新興企業への投資は世界的に減少した。

既存スタートアップが大型案件を獲得する傾向は続き、総額1130億ドルという驚異的な投資が行われた。

しかし、この総額の3分の1は、OpenAIの記録的な400億ドルの資金調達によるもので、世界で2番目に価値のある民間スタートアップとなった。

北米のベンチャー企業の数は、この資金調達によって大幅に強化されたが、アジアとヨーロッパでは投資が減少した。


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