サンノゼのネットワーク企業ナイル、シリーズCで1億7500万ドルを調達(Crunchbase)

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サンノゼを拠点とするネットワーク新興企業ナイルは、ステルス・モードから脱却してわずか1年後に、シリーズC資金調達ラウンドで1億7500万ドルを調達した。シスコシステムズの元幹部ジョン・チェンバースとパンカジ・パテルが共同設立した同社は、セキュリティとモニタリング機能を強化したネットワーク・アズ・ア・サービスを提供することで、ネットワーク業界を破壊することを目指している。

今回の資金調達ラウンドは、March CapitalとサウジアラビアのSanabil Investmentsが共同で主導し、Prosperity7、Liberty Global Venturesなどが参加した。ナイルは、クラウド生まれのエッジインフラ、AI、クラウド移行戦略がもたらす課題に対処する計画で、すでに世界の複数の地域に進出している。


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